
テイクハートは酸素カプセルについて日々研究を行っています。
酸素カプセルに関連する情報をメリーボディ開発担当者が日々発信するブログです。
実業団バレーボールチームパナソニック パンサーズが、04月11日(日曜日)に東京体育館で行なわれた、バレーボール男子2009/10 V・プレミアリーグ決勝戦において、3-0(セット)で堺ブレイザーズを下し、2年ぶりの優勝を手にされました。
謹んでお祝い申し上げます。
パンサーズには、弊社酸素カプセルメリー・ボディの特注品をつい先日納品させていただいたばかりの出来事で、弊社スタッフ共々喜びを共有させていただいております。
特注は、身長220cmの選手でも楽に利用できるカプセルサイズを準備すると共に、遠征に便利なハードケースを作りました。
今後もますますのご活躍をお祈りしたいと思います。
おめでとうございました。
テイクハート株式会社(本社:東京都港区高輪、代表取締役 森武彦)は、本日より高気圧・高濃度酸素カプセル「MERRY×BODY(メリーボディ)」の製品紹介サイト(http://www.merry-body.jp/)において、メリーボディの利用者で日本を代表するプロサッカー選手の一人、中山雅史さん(42)のインタビューを2月末までの期間限定で公開いたします。
今回のインタビューは、中山さんがトップアスリートとして酸素カプセルをどのように活用しているかに加え、来季に向けての抱負などファンのみならず多くの方に興味を持ってお読みいただける内容となっております。
本インタビューはhttp://www.merry-body.jp/voice/vol3/にて2010年2月末までの期間限定で公開いたします。
世界反ドーピング機関(WADA)から2010年版禁止リストが発表され、その中で補助的な酸素の使用がドーピングに当たらないことが明記されました。
【血液のコンディションが良くなる結果、眼球の水分の流れも良くなる】
白内障とは眼球の水晶体が白濁する(黄色くなることもある)症状で、原因ははっきりと特定されていません。
治療法としては白内障治療用の点眼液をさすことですが、これは治療というより酸化防止剤で進行を遅らせるものです。もう一つの治療法は手術になり、濁った水晶体をはがして、代わりに眼内レンズを入れるものになります。
酸素カプセルの利用者には、白内障の治癒を経験した人が少なくありません。特に後天的なもので、加齢、糖尿に起因する例には非常に効果を見込めるようです。
これは、白濁原因が、眼球内水分の流れが悪くなっていることによって起きている仮説に基づくものです。
眼球の毛細血管は人体の中でも一番細いとされ、2ミクロン程度(ちなみに赤血球は約8ミクロン)しかありません。したがって、血液のコンディションが悪ければ血流が悪くなります。
糖尿病での合併症で失明が多いのはこのせいで、糖尿病患者の血液はいわゆるドロドロ血液で目の毛細血管が真っ先に詰まることになり、眼球が壊死することになります。(糖尿病は進行すると眼球に始まりそこらじゅうが壊死していきます)
白内障とまでいかなくなくても、高齢になると皆さん「目がかすむ」などの症状を訴えますが、酸素カプセル利用後、目がスッキリしたという体験談が多いのも、この仮説に基づくものだと考えられます。
酸素カプセルを利用すると、血液のコンディションが良くなり、眼球の水分の流れも良くなるということですね。目のかすみがひどくなったかたは、一度体験をお勧めします。
今回鈴鹿GTイベントへの参加の場を提供していただいたオレンジボールさんのプロジェクトについてご紹介します。
「O/B RACING HOSPITARITY」はサーキット(パドック)に快適なホスピタリティをサービスするプロジェクト。人を元気にする酸素カプセルを展開するメリーボディとしても注目のプロジェクトです。
※テイクハートの高気圧・高濃度酸素カプセル「メリーボディ」は治療器具ではありません。
【お問い合わせ先】 フリーダイヤル:0120-542-466 (9:00-18:00・土日祝祭日除く) メール:o2@merry-body.jp
テイクハート株式会社 〒108-0074 東京都港区高輪1-2-16 鈴木ビル5F Copyright 2008-2009 TakeHeart Inc.